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ダイナモ屋敷

Home > 2010年08月26日

 

バッチリへの道

■ 186歳男性:「戸籍上生存」 十三代将軍・家定と同い年
戸籍上は生存する「超高齢者」の存在が相次いで発覚する中、山口県防府市は26日、186歳の男性の戸籍が残っていたことを明らかにした。男性が生まれた1824(文政7)年は、篤姫が嫁いだ徳川十三代将軍の家定が生まれた年だった。
最初は、市役所の戸籍係一体何やってんだよって思ったけど、もしかしたら本当は皆長生きしているのかも知れない。本当は186歳なんだけど、あまりにも長寿過ぎて日本ってヤバイだろって思われたら大変だから、ニセ情報を流して、撹乱作戦を展開中かも知れない。しかし、こんなに長生きなのはヤッパリオカシイ。どう考えても、これは石仮面は存在しているって事じゃないのかとか、無理やり考えてみたけど、やっぱりどう考えても186歳なんて嘘だろっていう思いに駆られたのだった。

宿題がいまだに大量に残っている娘。いつになったらバッチリ完成するのか全く分からない。同じクラスのご学友は、宿題の他に、先生から「特別の特別による特別課題」が出されているという話を聞き、スゲー!上には上が居るのねって思いながら今日も終わろうとしているのだった。

明日は娘のピアノの発表会。練習の甲斐あって、仕上げはバッチリのモヨウ。その調子で明日もバッチリであって欲しいと思うのだった。

明日は久々に弁当作らなくていいっていうのが何よりも嬉しい。しかし、今夜も熱帯夜なんだろうか。本当の熱帯に住んでたらこれが当たり前なのかと思うと、生きた心地がしないのだった。
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